スーパースターブログ

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呪術廻戦 第1巻 感想

週刊少年ジャンプで連載中「呪術廻戦」。

「呪術廻戦」の第1巻を読んだので、それの感想を書いていく。

 

呪術廻戦 第1巻

 

 

あらすじ

類稀な身体能力を持つ高校生・虎杖悠仁は、病床に伏せる祖父の見舞いを日課にしていた。だがある日学校に眠る「呪物」の封印が解かれ、化物が現れてしまう。取り残された先輩を救う為、校舎へ乗り込む虎杖だが!?

     『呪術廻戦』コミック一覧|少年ジャンプ公式サイトより引用

 

収録話数

第1話 両面宿儺

第2話 秘匿死刑

第3話 自分のために

第4話 鉄骨娘

第5話 始まり

第6話 呪胎戴天

第7話 呪胎戴天ー弐ー

 

感想

よくある王道の少年学園バトルものである。

主人公の「虎杖悠仁」は好感のモテる主人公であるが、やたら状況の理解が早い。

(でもそういう主人公はよくいるか) 

 呪いの指をパクッと食べてしまうなどかなり変わってもいる。

第1巻なので話は導入部分であるが、

「虎杖悠仁」(男:生徒)「伏黒 恵」(男:生徒)「釘崎 野薔薇」(女:生徒)「五条 悟」(男:先生)で話が進んでいく。

NARUTOみたいだね)

台詞回しやキャラクターに引き込まれる作品ではないかと思う。

(いつかアニメ化するのかな?)

 

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