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映画『マレフィセント2』 感想

映画『マレフィセント2』 を観たのでその感想を書いていくよ。

 

www.disney.co.jp

 

この記事はネタバレを含みますので、ご注意ください。

 

ストーリー

永遠の眠りから目覚めたオーロラ姫が、

フィリップ王子のプロポーズを受け入れた時、

妖精界を滅ぼそうとする恐るべき罠が動き出す…。

結婚式の日、オーロラ姫に危機が迫る。

愛するオーロラ姫を救うため、美しきヴィラン

マレフィセントの“究極の愛”が今、試される。

                        マレフィセント2公式サイトより引用

 

 

感想

「フィリップ王子」が「オーロラ姫」にプロポーズしたことにより、

王子の母「イングリス王妃」が裏で動き出す。

 「イングリス王妃」が「マレフィセント」を罠にはめ、

「ジョン国王」に呪いをかけた犯人にされたり、

妖精を殲滅するための武器を作らせたり、裏でいろいろ悪いことをしていたわ。

(やはり一番恐ろしいのは妖精になんかよりも人間か)

 

最後は動物に変化させられていたが。

 

見所である城で「マレフィセント」の同族と人間との集団戦は、

非常に見応えあるアクションシーンが繰り広げられていた。

(あれは凄かった)

 

最後「オーロラ姫」をエスコートした後、

マレフィセント」が涙を流すシーンは、完全に母親だわ。

(物語の節々でオーロラ姫のことが好きすぎるのがわかる)

 (どんだけ好きやねん)

 

結論「マレフィセント」強すぎやな。

(一度完全に分解した後再生したぞ)

 

まとめ

終盤人間も妖精サイドも多くの犠牲が出ているけど、それはいいのか?

(ハッピーエンドになったから、まあいいのか??)