スーパースターブログ

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映画『Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆』 感想

テレビアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活 』第一期の前日譚。やっと観に行けたのでその感想を。

 

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(特典もらった。) 

 

 

公式サイト 

re-zero-anime.jp

 

ストーリー

竜王国ルグニカにあるエリオール大森林。それは人の干渉を拒絶する《氷結の森》。
その溶けない雪と氷に覆われた森の奥に、一人の少女と一体の精霊が暮らしていた。
二人に契約関係はなく、ただ成り行きで共に日常を過ごすだけ。
互いの胸に秘めた罪悪感と使命感に急き立てられながら停滞した時間。
触れ合える距離にありながら、決して寄り添うことのない二人に、
運命は容赦なく、全てを焼き尽くす業火となって襲い来る。

            『Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆』公式サイトより引用

 

感想

個人的に映画開始前の「ペテルギウス」の映画上演時の注意事項がインパクトが凄かった。

 

それはともかく。

 

エミリアは一人エリオール大森林で住んでいたが、近くの村人には怖がられ、ハンターには襲われ、メラクェラにも襲われと災難続きではあったが、その中でパックとの中が深くなってく様子が描かれている。(パック可愛いやん)

 

エミリアが村人に大森林に近づかないように忠告する際のエミリアの作画は凄かったわ〜。

 

スバルやレムなどは最後の方にちょっと出てくるので今回はほぼ出番はない。

 

エミリアとパックをひたすら見る映画である。

 

まとめ

 エミリアめっちゃ可愛いやんか。

 あと特典は電話すると各キャラのボイスが来るようである。(ラムでした)