スーパースターブログ

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映画『スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け』 感想

映画『スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け』 。やっと見てきたのでその感想を書いていく。

 

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(公式サイトより引用)

 

starwars.disney.co.jp

 

 

ストーリー

スカイウォーカー家の “家族の愛と喪失”の物語は、ついに42年に渡る歴史に幕を下ろす。
祖父ダース・ベイダーの遺志を受け継ぎ、銀河の圧倒的支配者となったカイロ・レン。伝説のジェダイルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぎ、わずかな同志たちと立ち上がるレイ。
スカイウォーカー家を中心とした壮大な<サーガ>の結末は、“光と闇”のフォースをめぐる最終決戦に託されたー。

                         スターウォーズ公式サイトより引用 

 

感想

パルパティーン

パルパティーン」は「レイ」を次の玉座に座らせるために、自分を殺そうとするが、「カイロ・レン」が出てきたことにより、二人とも殺そうと作戦を変更し、力を奪おうとする。最初から力を奪おうとすればよかったんじゃねとちょっと思ったが。結構「パルパティーン」そんなに頭良くないのか。

 

ただ「パルパティーン」の攻撃強すぎじゃね。本当に。

 

・一番暑い

展開としては予想通りではあったが、
個人的には「敵が多すぎる」からの「こっちの方が多い」が一番よかった。(台詞部分はうる覚えだが)

 

・戦闘シーン

「レイ」や「カイロ・レン」の戦闘シーンは本当にカッコ良かった。戦闘シーンは全体的にカッコ良かった。

 

・疑問?

一番疑問に思ったのが、

「レイ」と「カイロ・レン」がキスした時「お前らいつの間にそんなに仲良くなったのか」と疑問に思ったが。

 

まとめ

フォースが何でもかんでもできすぎじゃね。(そんなことないか)

 

これからのスターウォーズはどうなるのか。もう制作されないのか。(多分いつかはされるだろうな)