スーパースターブログ

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映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』 感想

 

 

概要

世界有数の大富豪フウ家の当主レイモンド・フウが亡くなった。
遺産を巡り火花を散らしていたブリジット、クリストファー、アンドリューの3姉弟の前で執事トニーが発表した相続人は、誰もその存在を知らない隠し子“ミシェル・フウ”だった。
そして、ダー子、ボクちゃん、リチャードの3人も、フウ家に入り込み、華麗に超絶大胆にコンゲームを仕掛け始める。

公式サイトより一部引用

 

公式サイト

confidenceman-movie.com

 

感想

そもそもテレビで放送されていた新作映画である。

・・・がそもそもテレビでの全く見てなかったので、誰が誰だか全くわからない状態でみた。

しかし思いの外楽しめたというのが正直な感想である。

 

騙し合いに次ぐ騙し合いの応酬。

すり替えたと思ったらすり替えてない。死んだと思えば死んでいないっと他にも色々あった。(ネタバレになるので伏せますが・・・)

でも結局はあの人の掌だった感があるが。

 

何より一番は今回のゲストである「コックリ」。ストーリーが進むにつれ彼女が成長する様が垣間見れる。それがあって最後ダー子との会話に繋がる。これが見てて感動した。(こういうの弱いですな・・・)

 

 

まとめ

しかし、ビビアン・スーってすげー久しぶりに見たわ。