スーパースターブログ

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映画『ぐらんぶる』 感想

映画『ぐらんぶる』を見てきたのでその感想を書いていく。

 

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(公式サイトより引用)

 

公式サイト

wwws.warnerbros.co.jp

 

ストーリー

国内でも珍しい離島にある大学に入った伊織の目標はただひとつ。それは気のあう友人や可愛い女子と<キラキラな大学生活>を送ること。なのに――「何かおかしい」最初に異変を感じたのはオリエンテーションの朝。伊織はなぜか服も記憶もなく大学の講堂の前で目覚めてしまう。やがて同じ境遇に陥った無駄にイケメンなアニメオタク・耕平と出会い、共にある場所にたどり着く。そこは常識が通用しない“無法地帯”、超ぶっ飛んだダイビングサークルだった!

                                    公式サイトより引用

 

感想

原作は漫画であるが、全く読んだことがないので完全初見である。

とにかく冒頭から吹っ飛んでいる。当分の間男二人の素っ裸で話が進んでいる。そしてタイムリープっぽいことが何度も起こる。しかも結構繰り返す。(ただ実際は酒で記憶をなくしているだけであるが・・・)

冒頭から笑えるが、流石にタイムリープはやりすぎかなと思いつつ見ていた。

 

しかし何と言っても忘れられないのは歌である。Vamosである。とにかく忘れられない曲である。(インド映画か?)

 

他にも君の名はなどいろんな笑える要素を入れて、見ている人を楽しませる映画である。

 

・・・とは言ってもスキューバダイビングの映画でもあるので、もちろんその要素入っている。きれいな海の絵も見せつつもスキをついてギャグを入れてくる。

 

ギャグが好きな人は是非とも見に行って欲しい映画である。(まさかあのアニメのダイビングスーツが出るとは・・・)

 

まとめ

とにかくキャストの女の子が可愛い。